イクとこまでイケちゃう!?モノ好き淫乱セラピスト

2019/05/08 23:17:38 | ーーー裏話ーーー | コメント:0件
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今回は、久々の登場!
少佐の体験談(笑)

聞いた話をまとめてみました。


むかーしむかし、とある山手線の某駅での話。
フラフラーっと歩いて行くと、看板を発見。

アジアンマッサージ(チャイエス)だ。

よく見ると、”女性も可能”と書いている。

気になって仕方がない。
なぜか気になって仕方がない。

ってことで、予約しないで直行!

玄関のインターホンを鳴らします♪


「イラッシャイマセ…」


寝起きのようなパジャマ姿のオバちゃんだ。
受付けスタッフなのだろう。
そうだ、絶対そうだ。
そうに違いない。

カーテンで仕切られたソファーに着席。

指名しようと思ったが、女性の写真がなかったのだ。
仕方がないからコースの説明を聞いて、前金をお支払い。

確か、90分12,000円ぐらいだったと思う。
フリーだから指名料は無い。


「ドウゾー」


オバちゃんに誘導してもらい、パーテーションで区切られた施術ルームへ。


「ハジメマスネ」


(ってお前がやるんかぃ!!)


まさかのまさかである。

(指名するのはまだ間に合う)
(何て言おう、どうしよう)


そうこうしているうちに、うつ伏せから指圧が始まります。

がしかしだ!

これがかなり上手いのである。
かなり気持ちーのである。

さすが、熟練された手技(`・∀・´)


(クチュクチュクチュクチュ♪)
(キモチイイデスカ?)


どこかの部屋から聞こえてくる( ゚д゚)

しかも女性の声が若そうなのである。

気になりだしたら止まらない。

勇気を振り絞って…


「今から指名できますか?^_^;)」

「ダメネ、ソレダメネ」


(~_~;)


仰向けになり、オイルが始まります。


「オキャクサン、ココスキ、シッテル」


ニュルニュル握ってきます。

まぁ確かに好きだけど…

オバちゃんごめん!
若くて可愛い子が良い!

でもそんな失礼極まりないことを直接言えるわけがない。

悶々としない。
反応してこない。

オバちゃんの容姿の印象が脳裏に焼き付きすぎてるのである。

頑張るオバちゃん!
何も起きない少佐!

(; ̄ェ ̄)

刻一刻と時間だけが経過して、そのままタイムオーバー。

シャワーを浴びて、終了。


※結果
少佐いわく…

システムだけではなく女性についても、お金を払う前に入念に聞けば良かった!と後悔。
他の部屋から聞こえてくる若い女性の声を聞きながら1人でシコシコすれば良かった!と大後悔。

それから月日が経ち、近くまで行く機会があり、絶対に指名する!と意気込んで行ってみた結果。

看板が無くなっていたらしい…

そんな話を聞いた大佐は思った。
オバちゃんが好きな人なら手コキ以上の事が出来たのでは?
それに若い女性セラピストも、もしかしたら出来ちゃってたのでは?

がしかし、すぐ無くなってしまうお店には何かあるのだろう(゚-゚;)ウーン


っていうか、”女性も可能”って嘘だろ!(ーー;)

謎だらけだ。

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