エステ大佐の㊙︎体験! メンズエステの中年白書〜巡り会い夢中〜

エステ大佐による、メンズエステ(マッサージ)の体験ブログ!日本人、アジアン、JKリフレなど…全く関係なし。悶々とした気分で終了は生殺しに違いけど、その悶絶気分を味わえるのが醍醐味…ハマると楽しいです。性感、回春など、風俗もたまには行きますが、ブロガーとして、いつの日か…日本全国のメンズエステ制覇を夢見て...さあ、今日も明日も明後日も...エステで揉まれよう!

紙パンツは穿かなくてもok?!何でもアリでフィニッシュまで…


当店は風俗店ではありません。

この言葉=抜きナシと解釈するのが普通である。


今回は、初めてのアジアンエステに行った時の出来事。
今からさかのぼること数年前。

ホームページで色々探していると、可愛いセラピストさんが多く在籍しているお店を発見!

セラピストさん、コース、料金を伝えて予約。

山手線沿線の某駅に降り立ち、駅から歩くこと数分。
とある雑居ビルに到着。

インターホンを鳴らして入ります。

「イラッシャイマセー」

受付の女性従業員が対応。

ここで前金を支払います。

確か…100分15,000円ぐらいだった記憶。

ソファーで待っていると、指名したセラピストさんが登場!

「ハジメマシテー」

ホームページ通りの綺麗なセラピストさん。
服装は、露出が少なめだったような記憶があります。

奥に案内されると、パーテーションで区切られた施術ルームがいくつかあるタイプ。

カーテンを開けて中に入ります。

「シャワーイクカラゼンブヌイデ」

その場で脱ぎます…
スッポンポンで丸見えになっても目を背ける様子はなく、そのまま下半身にタオルを巻いてくれます。

そして一緒にシャワールームへ。

シャワーを浴びて、施術ルームに戻ります。

「カミパンツハイテネ」

「紙パンツ穿かなきゃいけないんですか?」
「こういうの苦手なんですけど…」

と言ってみた。

「ベツニイイヨ」

いいんかぃ!

と、そのまま施術が始まります。

うつ伏せになって、下半身から上半身へ指圧。
仰向けになって、同じように下半身から上半身へ指圧。

「オイルシマスヨ」

下半身からオイルで丁寧に揉みほぐしてくれます。

太もも…鼠蹊部…デコルテへ。

オイルって超気持ちー!

と初めての体験で感動中!

「ナイショナイショ」

と、大佐のアレにオイルをつけて、触ってきます。

ハァハァ…
ハァハァ…

そもそも、いいの?
疑問に思いながらも、さらにオイルを加えてきます。

コントロール出来ずに、フル○ッキ…

クチュクチュクチュクチュ

超ー高速で動かしてきます!

クチュクチュクチュクチュ

ヤバい!
ヤバい!

超ー気持ちー!

大佐!
別の意味で、いざ突撃!!

ハァハァ…
ハァハァ…

「ナイショナイショ」

いやいやいや!
クチュクチュ音が鳴ってるし!
ナイショどころか、絶対に他の部屋に聞こえてるでしょコレ!

と、シャワーを浴びて、終了!


※結果※
人生初めてのアジアンエステ。

紙パンツという概念すら知らなかった大佐でしたが、断ってみると、オッケーが出てビックリ。
しかも、何も要求していないのに、クチュクチュ始めるという展開。

今思えば、凄かったな…としか思えない。

結果、人生初のエステでこういう体験をしてしまったから、アジアンエステに毎週行くようになってしまったんだけどね。

一応、誤解を招くといけないので…
アジアンエステが全てこういうお店だけとは限らず、
健全店でしっかり施術をして終わりというお店がほとんどです。

何はともあれ、いろんなお店があって面白いですね。

いい経験でした!

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ジャンル :アジアンエステ
ルックス :可愛い顔立ち
施術度  :しっかり出来ていた気がする
接客マナー:日本語上手
紙パンツ :紙パンツは穿いても穿かなくても自由
料金   :今思えば普通
再訪   :お店はもう無くなってます

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【裏話】わざと客引きに引っかかってみた


陽が沈み、深夜になると現れてくる、外国人のマッサージの客引き。
公道での呼び込みは違法とはいえ、酔ったサラリーマンやお兄さんに声をかけてくる光景は、今でもよく見かけます。

そしてそして…
さかのぼること数年前。

ヌキナシのアジアンエステに行った際、終電を逃して帰れなくなった大佐は、繁華街をウロウロ…

すると前方には、あちらこちらに外国人のお姉さんがコチラを見ているではないか。

絶対に話しかけてくるな…
そう思いながら歩いていくと、案の定、声をかけられます。

「オニイサン、マッサージ…」

客引き=ぼったくりor怪しい

そういうイメージが定着してはいたものの、好奇心と興味本位で、話してみることにしました。

「行ってもいいけど、帰れないから朝まで寝かせてくれるならいいよ?」

「イイヨイイヨ、ネテイイヨ、オキャクサンキタラ、カエッテネ」

それはそれで仕方がないから納得。

料金は、20分、3000円ぐらいだったような…

それぐらいなら!ということで、承諾!

腕を組まれて、路地裏へ…
怪しげな建物に連れて行かれます。

店内は、簡易的なパーテーションで区切られていて、カーテンを開けて入ると、台の上に寝るように言われます。

「ハジメマスヨ」

うつ伏せに寝ると、タオルの上から指圧が始まります。

片手で押してるだけで、全然気持ちよくない!

超ーテキトー!

両足が終わると…

「オニイサン、ドウスル?」

「手、3000」

「口、5000」

なるほどね!
そういうことか!
追加料金を取るわけ!

タケノコ剥ぎってやつですかね。

となれば、お断り。

すると、どこかへ行ってしまいました。

帰らされるのか…それとも何か良からぬことが起こるのか…

とりあえずベッドで寝ながら、考えていると…

男の声…

大佐と同じように、連れてこられた男性のようです。

耳を澄ましていると、同じようにお金の話になっている…

「オニイサン、スル?シナイ?」

でも払っている様子はない。

そりゃそうだ!
マッサージ全然やってないし!
それに全然興奮すらしてこないし!

他の客引きがどうだか知らないけど、結局こういうことか…
と、ある意味、良い体験ができて勉強になりました。

コワイオニイサンが出てきたり…
多額の請求されたりしなかっただけ良かった。

気をつけよ。


あなたは誰?パネマジを超えた別人登場!


お店選びをしていると、あるお店に目が止まった。

ホームページの作りは綺麗。
在籍セラピストさんも綺麗。

念のため情報収集するけど、何も情報がない。

ならば試しに行ってみよう!

そんな楽観的な気持ちで、行ってみることにしました。

場所は、山手線の某駅。

お店に電話をすると、女性従業員が対応。
セラピストさん、コースを伝えて、予約完了。

お店の場所を伝えられて行ってみると、そこは普通のマンション。
部屋番号を伝えられて、そのままインターホン。

「イラッシャイマセー」

店長らしき女性従業員。
予約してきたことを伝えます。

「オマチシテイマシタ」

ここで料金を支払います。

そして施術ルームに案内されます。

完全個室タイプではなく、パーテーションで区切られているタイプ。

中に入って待っていると、指名したセラピストさんが登場。

「ヨロシクオネガイシマス」

……
………誰?
…………誰ですか?

いや、指名したのはこのセラピストさんではない!

すぐ店長を呼んでもらいます!

そしてそのまま思いをぶつけます!

「ゴメンナサイ」

「ゴメンナサイ」

怒ってるわけじゃなくて…
明らかに別人だから帰る…
って言っただけなんです。

それでもひたすら謝ってきます。

「オカネ、カエス、ゴメンナサイ」

返してもらえるならいいですけど…
ってことで、何もせずに帰ってきました。


※結果※
見るからに別人。

多少の修正なら分かる。
でも、完全に別人レベルは問題外。

最終的にお金を返してもらえたから良かったですが…

良い勉強になりました。

今から数年前、アジアンエステばかり行っていた頃の経験でした。

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ジャンル :アジアンエステ
ルックス :?
施術度  :?
接客マナー:?
紙パンツ :?
料金   :?
再訪   :お店がもうない

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ポロリ全開でスッポンポン!そのままノンストップでラストまで…


ビジネスホテルに宿泊すると、出張マッサージの広告をよく目にします。

これってもしかして、若くて綺麗なお姉さんが来てくれて、あんなことやこんなことが…
そのままマッサージからの、まさかの展開?!

AVをよく見ているせいか、そんな淡い期待を抱いてしまった大佐であります。

宿泊先の夜は退屈だし、せっかくなのでお願いすることにしました。

希望の場合は、フロントに電話をかけるように書かれているので、フロントへ内線。

「女性がいいですか?男性がいいですか?」

迷う必要はないので、女性が良いと伝えます。

「何分コースにされますか?」

料金は比較的安いので、90分コースをお願いすることにしました。

「分かりました、十数分で到着すると思いますのでお待ちください」

若くて綺麗なお姉さんが登場して、密室で…
そんな妄想を抱きながら、パンツを脱いで全裸のままバスローブに着替えます。

少ししたところで、ドアをノックする音が聞こえます。

待ってましたー!
顔もわからない女性が登場するドキドキ…たまりません!
ワクワクしながら、扉を開けます!

「本日はよろしくお願いします」

お…

おば…

おばあちゃん…

「90分コースということで、よろしくお願いします」

「じゃあ早速、うつ伏せになってくださいね」

ガッカリしながらうつ伏せになると、バスローブのまま腰から背中へと指圧が始まります。

おばあちゃんとは思えないほどの力加減でちょっと痛い。
そして肩を思いっきり揉まれますが、これも痛い。

上半身が終わると、下半身へ。

太もも…そのままふくらはぎへ下がっていきます。
リンパを促してくれますが、もちろんこれも痛いです。

「気持ちよくなってくださいよ」

気持ちいいどころか、あまりにも力が強くて声が出ず…

「今度は仰向けになってください」

あの痛みがまだ続くのかと思うとちょっと辛い…
でも、おばあちゃんの好意を傷つけることは出来ず、我慢します。

今度は、足元から指圧が始まり、念入りにリンパを促してくれます。

我慢我慢…
痛いの我慢…

太ももから鼠蹊部へ移動すると、フェザータッチ!ではなく、体が揺れるほどに、揉んで押しての繰り返しの力強い指圧。

そんなおばあちゃんの施術にバスローブの紐が解けて、下半身全開!

ただいま、事故発生中!

それでも、痛さをこらえるのに必死の大佐です。

そのまま時間終了まで続きます…

「そろそろ時間になるので、以上になります」

ハァハァ…
ハァハァ…

「今日はありがとうございました」

「久しぶりに良いモノ見させてもらいましたよ」

見てたのかよ!
だからずっと鼠蹊部ばかりやってたのか?

まあいいけど…


※結果※
おばあちゃんにとっては、気持ちよくなってほしい!という願いを込めてるのかもしれないけど、施術の腕前は痛くて苦痛でしかなかったです。

それと…

ビジネスホテルと提携しているマッサージは、AVのようにはいかないもんですね…たまたまだったのかわからないけど。

もし若くて綺麗な女性が来たとしても、さすがに度が過ぎる行為はしませんけどね。

でも、良い経験ができました。


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ジャンル :出張マッサージ
ルックス :おばあちゃん
施術度  :痛い
接客マナー:丁寧
紙パンツ :紙パンツ自体がない
料金   :良心的
再訪   :

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クチュクチュクチュクチュ…あれ?非風俗店だよねココ…


いつもの体験ブログとはちょっと違った体験談を書こうと思います。


さかのぼること10数年前…
まだ大佐が風俗の、ふの字もわからない未熟な頃。

仕事の疲れが溜まって、マッサージに行きたい!
それがキッカケでマッサージ店を探し始めました。

整体、接骨、種類がいろいろあり過ぎて、まずどこに行ったらいいのかわからない。

ネットを駆使して、検索ワードをいろいろ入れながらかなり調べました。

そしてたどり着いたのが、アジアンエステ。

名前のインパクト的に?イメージ的に?
絶対うまいでしょ!って思ってしまった単純な大佐なのであります!

ホームページをチェックしていくと、「当店は風俗店ではありません」と書いてあったような…(曖昧)

直訳すると…
日本人じゃない女性がマッサージをしますよー風俗的なことはナシだよー。
こんな感じ?

それならそれでいいわけで…

ぼったくり!にだけは注意しようと思って、さらに念入りに調べました。
結局、あまり情報はなかったものの、大佐は大丈夫だろう…と根拠のない自信と、かなり疲れが溜まっていて早く行きたい!という思いが強くて、突撃することにしました。

お店の場所は、都内の中心の某駅から歩くこと数分。
雑居ビルの中。

お店の扉を開けると、まさに日本じゃない雰囲気。

おー、アジアン!

「いらっしゃいませ」

日本語が上手な外国人の女性従業員が迎えてくれます。
メニュー表を見せてもらいます。

「おすすめって書いてあるコース以上がいいですよ」

無知だったので、そう言われたらそうなのかなと思ってしまって、お願いすることにしました。

料金は曖昧な記憶だけど、確か…90分で2万近く。

料金を支払って、施術ルームへ案内されます。

完全個室ではなく、カーテンを開けて入る簡易的なタイプ。
隣との壁が薄いせいか、隣の部屋から会話がかすかに聞こえる。

もちろん経験がなかったので、これが普通なんだと思っていました。

そして現れたのは、若くて可愛らしい外国人のセラピストさん!
衣装はチャイナドレスで、超ー似合ってます!

「シャワーイクカラゼンブヌイデクダサイ」

言われた通りに全部脱いで裸になると、セラピストさんがタオルを巻いてくれます。
そしてシャワールームへ案内されます。

「ゴユックリー」

シャワールームに入ると、女性従業員達の下着が普通に干してあるではないか!
変な気分を味わいながら、シャワーを出ると、セラピストさんが待っていてくれました。

「ウツブセニナッテクダサイ」

腰のあたりに跨ると、腰から背中へ、そのまま肩まで指圧。
向きを変えて太ももから足首まで指圧。

あっという間に終了。

「オイルヌルネー」

指圧同様に全体にオイルを塗りながらリンパを促すようにやってくれます。

テクニックGOOD!

施術自体は上手なので、気持ちよくて寝てしまいそうになるほどです。

途中何度か話しかけましたが、日本に来て間もなかったようで、日本語が伝わらず会話が弾みません。
仕方がないので、ひたすらされるがままです。

「アオムケナッテネー」

大佐の横に座ってきます。
指圧はナシで、オイルからのスタート。
お腹中心にオイルで丁寧にマッサージ、そのままデコルテ中心にフェザータッチで刺激してきます。

デコルテがいつの間にか、チクビ中心にサワサワしてきます。

ハァハァ…

「ココスキネー」

ハァハァ…

そして股の間に移動すると、足首から太ももにかけて片足ずつオイルで丁寧にリンパを促してくれます。

力加減GOOD!

もう片方の足も同じ要領でやってくれます。

両足が終わると、ディープリンパをキワキワに攻めながら、フェザータッチ。
そのまま鼠蹊部もフェザータッチ。

ハァハァ…

絶妙なテクニックにフル○ッキ

「オオキイネー」

すると大佐の隣に座ってきます。

チャイナドレスを脱ぎ始めて、そのまま下着まで脱ぎ始めます。

結果、お互いスッポンポン…

おー、すげー綺麗な体!

そして上に跨ってきて、シッ○スナ○ン状態!

目の前には可愛いセラピストさんのピンク色の綺麗なアソコ。
もちろんフル○ッキ継続中!

セラピストさんは、フル○ッキにオイルをつけて触ってきます。

クチュクチュクチュクチュ

ハァハァ…
ハァハァ…

気持ちー!

触っていいのかわからないけど、試しに触ってみます。

「ヤサシクヤサシク」

触っていいんだ!
綺麗なアソコを広げながら触って楽しみます!

セラピストさんも手つきが早くなってきます。

クチュクチュクチュクチュ

ハァハァ…
ハァハァ…

クチュクチュクチュクチュ

ハァハァ…
ハァハァ…

大佐、別の意味で突撃!!

「イッパイデタネー」

ハァハァ…
ハァハァ…

シャワーを浴びて終了です。


※結果※
さすが、おすすめコース!
手○キはあったとしても、まさか全部脱ぎ出すとは…
それがウリだったのか、それもあってか、お客さんの出入りが凄かった記憶があります。

今思えば、ツッコミどころが満載な経験でした。

今でもあるのかなと見に行きましたが、さすがになくなってましたね。

楽しい良い経験ができました。


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ジャンル :アジアンエステ
ルックス :可愛い顔立ち
施術度  :しっかり出来ていた
接客マナー:丁寧
紙パンツ :紙パンツ自体がない
料金   :今思えば普通
再訪   :お店がもうない

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